広島・岡山紀行。
3月15~16日に 二年振りの広島 それから 岡山に 旅行してきました。
広島では 父方の実家に 散歩がてらを装い 墓参りを目的に 行ったのですが
距離があるのと 滅多に見ない顔が 突然現れたので ビックリされ
恐縮してしまいました。気を使わせないつもりが かえって 気を使わせてしまったようで
申し訳なく 感じています。![]()
二年前に行き その後 父から 昔の家(自分達が住んでいた家)残っていただろうと
言われたので 今回は探検し それらしき古き家を見つけ 感激していましたが、
今日 昔の家の話をしたところ あれは無いよ 新幹線用地として 整備されたから??
父の話は 鵜呑みにしてはいけないと は感じていたのですが 騙す奴は一生騙す。
岡山には 後楽園に行きたく これで日本三代庭園 全てを 見ることができ感動です。
水戸の偕楽園 金沢の兼六園 そして 岡山の後楽園 なぜか縁があり すべて
訪れることができました。 その後は 倉敷 美観区域を回り 大原美術館
お茶と 倉敷名物 すずむすめ??? 船にのり のんびりと散策し
岡山空港から 帰ってきました。 倉敷チボリ公園前にある カラクリ時計は壮観です。
それでは また・・・・・・!!!
当たり屋大賞 締切りせまる!!
今週も たまさん 好調 二週連続トップを守っています。
我がヒロノスケ 一時 トップを取ったのですが 一日天下で終わりました。
株も為替も モロに サブプライムローンが直撃 へとへと気味ですが
夢と希望は しっかりと 抱きしめて放しません。
大奥!!
大奥は女 の墓場でございます。
今日から封切 嫁さんの希望もあり 見てきました。
言葉より 顔の表情で語る 心に秘めた気持ち。
切ない 絵島役の 仲間ちゃんの 表情。
愛する気持ちを 貫いた気持ちを語る 生島役の 西島の最後の表情。
日本ならではの わびさび かも知れません。
ただ この映画は 女性に好まれるのでしょう。
男性は 少なく 女性同士で観に来た方が多かったようです。
追伸:ゲゲゲの鬼太郎 実写版が 来年4月に封切のようです。
子供のころ見ていた アニメに懐かしさと興味を惹かれました。
秋の味覚??
秋の味覚
今日は 栗きのこ ご飯 と 切干し大根とさつま揚げの煮物 を
作りました。
栗きのこ ご飯は 市販されている素を使い 米4合をセット
炊飯器のスイッチを入れたのは良いが なに よくかき混ぜろという コメントに気付き
赤子泣いても蓋とるな とはいいますが、 すぐに蓋を開け 菜箸で速攻かき混ぜ
後は運しかありません。
切干大根とさつま揚げの煮物は 切干大根を計量したら 6.5人分 半端なような
まあいっか 中途半端に残すより 使い切るほうがいいと思い 全ての切干大根を使い
炒めた人参と共に 煮付けました 味付けは6.5倍 まあいっか 6~7倍
どうにかなるのが 料理です。
我が家と実家に分け 食しましたが 美味でございます~~~~??
生しいたけの酒蒸し
簡単料理です。
1、生しいたけの いしづきを取り たて半分ぐらいに切り分ける。
2、耐熱ボール に しいたけ と 酒・・こさじ2 しょうゆ・・こさじ2 を加え
電子レンジ(600W)に1分30秒 かける。
甘めが お好みならば みりんを加えても 良いかもしれません。
さきほど作り ひとつ つまみ食い う~~ん 美味い。
お酒の おつまみにも 良いかも!!
ジャガイモの人参のミルク煮。
ジャガイモと人参のミルク煮 を 今日 作りました。
牛乳の替わりに 豆乳を使い 煮た所 サッパリ感があり 私は好きです。
レシピを載せます。
ジャガイモと人参のミルク煮
材料:一人分
ジャガイモ 小1/2 個
人参 20g
牛乳 50cc~
バター 小1(3g)
塩・胡椒 少々
作り方
① ジャガイモ と 人参の皮をむき、1.5cm角に切り サッと水にさらす。
② 鍋に入れ、ヒタヒタの牛乳とバター、塩、胡椒を加えて 火にかける。
*ヒタヒタ:鍋の中の野菜の高さと同じぐらい。
③ 沸騰したら弱火にし、紙ぶた 又は 落し蓋をして 柔かくなるまで煮ます。
水分が少なくなり 牛乳が 煮えたジャガイモと人参に絡まるような感じに
なるまで煮ます。
くれぐれも 焦がさないように 注意しましょう。
キャベツのレモンしょうゆ。
いよいよ 今週の日曜日から 始まりました。
「男の料理教室」 今回の副菜 として 作りました 「春キャベツのレモンしょうゆ」
柔らかなキャベツにレモンとしょうゆを合わせ 和えた 料理です。
薬味としての 青しそ と 茗荷 が 良いアクセントとなり サッパリとしたハーモニーが
奏でられています????????? ???。
参考 材料(一人分)
キャベツ:50g 青しそ:一枚 茗荷:小1/2個
レモン汁:小さじ1/2 しょうゆ:小さじ1/3 砂糖:小さじ1/3
白いり胡麻:少々
作りかた:①キャベツは沸騰湯に入れて サッとゆで ざるに広げて冷ます。 冷めたら1cm幅に切る。
②青しそは軸を除いて巻き、せん切りにする。 茗荷は斜め薄切りにし 共に水にさらす。
③ボールにレモン汁、しょうゆ、砂糖を混ぜ、 水気を絞ったキャベツ、青しそ、茗荷 を加えて 和える。
④器に盛り、胡麻をひねりながら 散らす。
今日のポイント:水気を絞った 料理に夢中になると つい忘れてしまうところ 私は 忘れてしまいました。 余分な水気で味がぼけるかも でも 水に溶けやすい ビタミンC は豊富かも? 硬くではなく 柔らかに 絞るのが好ましいと 料理教室の先生は 述べていました。
本日 我が家と 実家の分を 作りました。 正直 キャベツを含め 野菜の量は適当 調味料の量も 適当 よく言えば 勘 真実は 多めに作ったので わかんない!
自分の頼りにならん 舌だけを 当てにして 不味いとは言わせない 気迫で食べてもらいます。
おぐらアイス
材料:3~4人分
生クリーム 100cc ゆで小豆缶詰 100g ラム酒 小2
①生クリームをボールに入れ泡立て器で ゆるめに泡立てる。
ボールの外側を氷(又は アイスノン)で 冷やしながら 泡立て器で 生クリームを
泡立てます。 生クリーム:200cc で約 20~30分 かかりました。
②ゆで小豆 と ラム酒(香りづけ)を加え 混ぜ合わせ
冷凍庫で冷やします。
一時間冷やしましたが 少し軟らかめ でも 食べました。
美味でございます~~~~~~。
残りは明日 です。
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